こちらは、秋に種を蒔いて、この時期少しづつ肥大を始めたフェンネルの茎元。
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| 若いフェンネルは、一つの株に一つの茎しかないので、株元と言ってもいいはずだ。 ただ2年目以降の株では、一つの株から多くの肥大した部分ができるので茎元と呼んでいる。 この小さな時期はとても柔らかそうで、食べてもおいしいに違いない。 しかし、一株に1個しか収穫できないのでこんなに小さい時に収穫するともったいない。 |
| これくらい土寄せをしていれば十二分だろう。 |
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| 大好きなフェンネルの茎元なので、かなり多めに育てている。 |
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| 若いフェンネルは、一つの株に一つの茎しかないので、株元と言ってもいいはずだ。 ただ2年目以降の株では、一つの株から多くの肥大した部分ができるので茎元と呼んでいる。 この小さな時期はとても柔らかそうで、食べてもおいしいに違いない。 しかし、一株に1個しか収穫できないのでこんなに小さい時に収穫するともったいない。 |
| これくらい土寄せをしていれば十二分だろう。 |
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| 大好きなフェンネルの茎元なので、かなり多めに育てている。 |
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| この6月の写真では石灰窒素と消石灰の境界がわかりにくい。 全体の手前半分が石灰窒素、奥半分に消石灰をまいた。 太陽熱マルチのあるなしの境には、マルチを外す時Uピンを打っていた。 |
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| 横に長靴を置いて芋の大きさがわかるようにしてみた。 芋はきれいで、最大の芋は14cmだった。 |
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| 軟腐病は出ていなかったが、表面に小さな凸凹が出来ていた。 おそらく何らかの病気だろう。 |
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| こちらは、花壇に1輪だけ咲いているバラ。 今年のバラは、春はまずまずだったが秋は低調だった。 秋に上手にバラの花を咲かせるのは、育てる人の腕らしい。 |
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| とても美味しいらしいのだが、昨年は芽出しに失敗した。 早生か、中生か、晩生か分からないタマネギだ。 昨年は9月上旬、中旬、下旬に種を蒔いたが芽が出なかった。 |
| この時期こんな細い苗にはなったが、果たして満足な赤玉ねぎに育つのだろうか? |
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| どこに苗があるかわからないくらい細い苗だ。 それでも根は割としっかりしていたので生着はするだろうと思われる。 |
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| 15cm間隔くらいで植えてみた。 |
| 以前もこんな苗を植えたことがあるが、特に生着率が悪いということはなかった。 店の人は苗を半額にしてくれたので、かえって良かったかも。 収穫できることは確実そうなので、とにかく苗をゲットできて良かった。 |
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| 多い時は50cm以上積もるこれらの山。 この冬は雪山に登ることはあるだろうか? |
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| こちらが今日収穫の『黒軸』。 茎元が褐色になる。 なぜか、育った株は大きなもの1本と小さなもの1本だけだった。 |
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| 茎が緑で、倒れやすいのが特徴だ。 親芋を逆さ植えしているので、『赤芽大吉』と同様、株が4本離れてできている。 |
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| 先日の『赤芽大吉』の2段には及ばなかった。 |
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| この株の種芋として使った去年収穫した親芋は10cmだった。 この親芋を来年種芋として使うのがとても楽しみだ。 |
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| もしかしたら、これらの株から今季の収穫記録が出るかもしれない。 |
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| 今日収穫したのは写真中央に見えるビニール袋のゴボウ。 |
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| まずはビニール袋を外すと、土に刺さったゴボウと4本の竹が見える。 |
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| 土を外していくと今回のビニール袋には4本の前回より太いゴボウが見えてきた。 この瞬間が、心ときめくのだ。 |
| 用意していたショベルも鍬も今回は不要だった。 今日収穫したゴボウは、前回より短かかったが立派なののだ。 で、半分はお裾分け。 |
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| 数週間前は、まだ小さいが柔らかい葉が収穫できていた。 こちらが今日収穫した葉。 |
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| こちらはプランターで育てている苗。 |
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| こちらは今年5月、葉を収穫して生で食べていたBeetroot。 6月になると、葉が硬くなり、生では食べれなくなる。 |
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| 収穫時の茎元は、根と同じく赤い。 この位置で切っていると、また新しい芽が株元から出ることも多い。 |
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| こちらの苗は10月の終わりにプランターに種まきしたもの。 中途半端な大きさだが、果たして冬の時期大きくなるだろうか? |
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| 元気とはとても言えない苗たちだ。 |
| こちらは6月の収穫で、この時期までは葉も食べれる これ以降は葉が硬くなり根だけの収穫が夏の終わりまで続く。 |
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| あっさりしているが複雑な味のBeetrootのスープ。 Beetrootだけでなく、西洋ねぎ、玉ねぎ、りんご、月桂樹の葉などが使われていた。 彼のオススメで、クローブとマジョラムと少量の酢を加えて頂いたが絶品だった。 |
| 圧搾ジュースにするととても飲みやすい。 夏バテ解消には最高のジュースだった。 |