アーティチョークの蕾が姿を見せ始めたのを喜んでいるのは私だけではないのかも?
| 蕾の上はチョークの蕾が姿を見せ始めたのを喜んでいるのは私だけではないのかも? 朝露で冷たい朝の蕾の上はカナヘビにとって日が昇ると共にいい日向ぼっこ場所になるようだ。 |
今見えているのは蕾の先が2個。
10個くらいの蕾が出てくると茎を含めて、今年の初収穫になりそうだ。
アーティチョークは日本では出回ることがない野菜だが、とても美味しい。
| 蕾の上はチョークの蕾が姿を見せ始めたのを喜んでいるのは私だけではないのかも? 朝露で冷たい朝の蕾の上はカナヘビにとって日が昇ると共にいい日向ぼっこ場所になるようだ。 |
さて、家の中で保存していたサツマイモから少し芽が見えてきたので、その成長を見ていたが一向に大きくならない。
| こちらは家の中で食用に保存しているサツマイモ。 中に芽が出たものがあったので、切ってポット取りしていた。 ただそんなポットからいつまで待っても芽が出てこない。 |
| このやり方は家庭菜園の裏ワザという本に載っていた。 その本ではたくさんの芋が収穫出来ていた。 |
| 今朝は八分咲くらいだが、強風時花が少し散っている。 去年より花の数が減っている。 |
今日の畑では強風の被害が出た苗の面倒見に時間を要した。
| アーティチョークは5本くらいが倒れていた。 こちらはどうしようもなかった。 |
幾つかの畝では吹き飛んだ防虫ネットを元に戻し、倒れた空豆は誘引紐に固定し直した。
さて、先日raised bedのエンドウ豆がサルに壊滅的被害に遭ったが、電柵の中の豆は収穫適期が近づいてきた。
| 誘引ネットの中に納まっていた苗は今日の強風にも耐えていた。 |
| こちらは絹さや。 |
| こちらはスナップエンドウ。 |
今のところ順調なエンドウ豆だが、昨日はカラスがやって来ていたので、慌ててカラスが通りそうな場所にテグスを何本も張っておいた。
そして満開が近づいている桜、こちらは五の段の2本。
| この2本は背高のっぽだ。 |
さて、3月の初めにデストロイヤーの種芋の最終植え付けをしたのだが、植え付け法は二通り。
この写真の畝にはマルチに穴を開けて種芋を植えたあと、不織布のベタ掛けをしておいた。| 不織布を外してみると5割くらいしか芽が出ていないように見えた。 |
| で、今のところ8割くらいの芽出し率だ。 |
| こちらは1か月前、種芋を植えてマルチを掛けたときの写真。 |
| こちらも芽が現れたのは8割程度だったので芽出し率は同じだ。 |
| 不織布は下から持ち上げられていた。 |
| ただ、持ち上げているのはジャガイモの芽ではなくほとんどが雑草だった。 |
| 去年この場所にはトカドヘチマを植えていたので自然発生苗だ。 |