庭ではきれいなバラの花が咲いている。
| このくらいの大きさの苗なら、まだここままでもいいのだが。 |
| ここまで大きくなったら早くトンネルから出してやりたい。 |
| トンネルを片付けたあとには支柱を立てておいた。 |
| ハウスの中で一番大きなこの苗はもう花芽が付いている。 |
ニンニクの芽を放置すると、ニンニクが大きく育たないとのことだ。
よく見ると、茎が倒れかけているものもあった。
庭ではきれいなバラの花が咲いている。
| このくらいの大きさの苗なら、まだここままでもいいのだが。 |
| ここまで大きくなったら早くトンネルから出してやりたい。 |
| トンネルを片付けたあとには支柱を立てておいた。 |
| ハウスの中で一番大きなこの苗はもう花芽が付いている。 |
| スペースがないところに畝を作ったこともあり美しくない作業となった。 |
| 使った種はこちらで黒い枝豆には初めての挑戦だ。 |
| 種を蒔くスペースが狭くなり過ぎたり広くなり過ぎたり。 種の数を最初に数えておけばよかった。 |
先日はヤーコン芋の芽が出揃い、キクイモの後はツクネ芋、里芋、宇宙芋、コンニャク芋、ウコン、ショウガの順に芽が出始めると予想している。
もちろん、予想が外れることもあるのでそれらの種芋を植えた場所を見て回るのも楽しみだ。
| こちらは先日芽が出揃い、日々成長しているヤーコン芋の畝。 種芋の下に古木を埋めた場所にはもみ殻燻炭を目印として撒いている。 昨年は古木を埋めた場所の方で大きな芋が採れた印象があったので実験中だ。 |
| 調べてみるとシラー・ぺルビアナという球根植物のようだ。 恐らくこの周囲にあった笹竹や雑草の力に負けて花を付けなかったのだろう。 とてもかわいい花なので来年からますます増えて咲くのが楽しみだ。 |
さて、ここはことし切り開いた斜面。
| 桜の木の左側に見える斜面が今年切り開いた斜面。 |
| 人が何とか通れる小径を数段作っている。 |
紫蘇の栽培は、去年はまだ小さなポット苗を4月の初めに植えたら生着しない苗があり追加苗植えをして、お目干しの紫蘇漬けが遅れた記憶がある。
今年は去年大量に種を自家採取していたので、一部を早めに種まきしてみたらうまく芽が出てきたのでポット取りしていた。
| 去年植えていたところにも自然発生苗があるのだがこれらの苗を雑草扱いにするかどうかはまだ決めていない。 この辺りにアボガドの苗木を植える予定にしているが、少しはこんな苗も残せるだろう。 |
そして、今年切り開いたこの斜面の方を見てみると、一番上には長いズッキーニの種を蒔いていたが、たくさんの芽が出てきた。
そのすぐその下にはトカドヘチマのポット苗を植え、さらに直まきもしている。
| こんな苗を移植した。 |
そして下の方にはトランペット型ズッキーニのポット苗を植え、これはかなり大きくなり始めている。
| この辺りには種も直まきしているのでそのうち芽も出てくるだろう。 |
| 植えた紫蘇がどこにあるかわかりにくい。 |
| それでも今は雑草に負けずに根付いている。 |
| まだ芽は出ていないが、例年出てくるのは5月なので楽しみに待っておこう。 |
紫蘇苗はここに植えたものだけでも順調に育てば梅干し作りに必要な紫蘇は十分確保できると思われるが、ここは去年までは歩けないくらいに蔦や野ばらなどが蔓延っていた土地なのでうまく苗が育つか全く自信がない。
十分根が張ったポット苗がたくさんあったので、そんな苗を五の段に1か所空いていた畝に植え付けてている。
| 昨年ここにあった木を数本切り、近くに並んでいる薪の木も切り詰めた。 腐葉土リッチな場所が日当たり良くなったので、ここならいい紫蘇が出来ると思っている。 |