福岡ミミズ日記
2026年1月31日土曜日
1月の最終日、デストロイヤー(秋ジャガ)と里芋の最終収穫。デストロイヤーは今季最大の12.5㎝が採れた。
今年数を減らしたりした枝を剪定したりした
椿
。
ここにきて少しづつ咲き始めている。
さて、 今日は1月の最終日。
さすがに、最近の寒さで
デストロイヤー(秋ジャガ)
の茎葉が枯れてきた。
残していた2ヶ所の小さな畝では2週間前から不織布を掛けていた。
その下では先日まではまだ青かった茎葉がさすがに枯れてきたようだ。
不織布の下に緑色に見えるのは雑草だ。
で、今日はこんな
秋ジャガ(デストロイヤー)の最終収穫
だ。
最大の芋は12.5cmで今季最大だった。
秋ジャガは春ジャガより小さめなので、この大きさなら立派なものだ。
そんな芋は土を落とし乾かしておいた。
奥に並べているのは同じく今日収穫した今季最終収穫した里芋。
今年の里芋は豊作で、まだ前回収穫した芋もまだたくさん残っている。
こんなに収穫できたのは記憶にない。
これからお裾分けが大変そうだが、嬉しい悲鳴だ。
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