2026年6月20日土曜日

コンニャクの芽がやっと半分ほど出てきが、風が強いので葉が開いたものには支柱立て。

こちらは蔓バラ『アンジェラ

 さて、コンニャクを作るときは3~4年物の大きな種芋を使う

こちらが今芽を出している3~4年物のコンニャク芋。
今年は3~4年目の芋が4個、2年目の芋は6個、1年目の芋は12個ほど植え、生子も10個ほど植えた。
そんな芋から半分以上芽が出ている。

芽が出てしばらくは、タケノコみたいで、強風が吹いても倒れる心配はない。
ただ、葉が開いてきた苗は強風時に倒れることがある。
こちらは2年物の芋を植えた畝。
1本がしっかり葉を広げているのでさっそく支柱を立てた。

こちらは1年物の芋を植えた2列の畝だが、この畝では芽出しが早かった。
葉が開いてきた場所には小さな竹支柱を立てておいた。

生子からも半分ほど芽が出ていたが、まだ背が低いのでそれらは経過観察だ。

とにかく自作のコンニャクを食べたら、市販のコンニャクは食べれなくなるレベルのコンニャクが2年間食べれているので、今年のコンニャク芋の成長もとても気にしている。

0 件のコメント:

コメントを投稿