2026年3月24日火曜日

フェンネルの小さなポット苗を畝に移植。

 2本あるバラのような花を付ける椿が満開だ。

残念ながら、我が家の桜(ソメイヨシノ)はまだ咲かない。


さて、茎元を食べるのが大好きなフェンネル

秋の種まきは9月に予定していたのだがその前に自家採取できていた種が枯渇して蒔けたのは数個のみ。

その時の苗は茎元もまずまずの大きさになっている。

もう何時でも収穫出来そうだ。

そして、10月に慌てて種を買ってraised bedに種蒔きしたが、順調に芽が出たので、一部は畝に移植。

こちらはraised bedに残った苗。
食べれないことはない大きさの茎元だが、5月くらいが収穫適期だろうか?
この時の苗を畝に移植したものも順調。

こんな苗の茎元もまだ小さいが食べようと思えば食べれる大きさになっている。

さらに、春まきとして2月にプランターに種蒔きしたフェンネルが芽を出しので、ポット取りをしていた。
そんな苗にも本葉が出てきていた。


畝に移植してみたのだが、細くて風に弱そうだ。

強風が吹くと飛んでいきそうな苗だ。

で、すべてを植えたあと防虫ネットトンネルを、防風目的で掛けておいた。

こちらの苗は6月くらいに収穫できるようになればいいと思っている。

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