2014年6月5日木曜日

今年のズッキーニ収穫第1号はしばらく元気がなかった黄色ズッキーニ。小さな瓶で始めた寿命実験、設定10日目で早くもピンチ。

さあ、夏野菜の収穫が始まった。
一番手はキュウリだった。
そして、2番手はズッキーニ。
買った苗を植え付けた黄色のズッキーニだ。
2週間ちょっと前には葉が萎れていたのでちょっと心配していた苗だ。
植え付けて10日目くらいだったろうか?
非常に危険な状態になっていた。


それが、見事に復活した。


そして、今日は1本目の収穫だった。
後ろの袋に入っているのはツルムラサキ。
撒いたミミズ堆肥に種が入っていたのだろう。
今年は冬瓜とともにツルムラサキがあちこちで自然発生している。

もうじき、白や緑のズッキーニも収穫が始まるだろう。
特に白ズッキーニは今年植えた苗が多かったのでこれからの収穫が楽しみだ。




ところで、室内で瓶に入れて置いていた10匹の子供ミミズでの寿命実験、設定10日目で早くもピンチ。
観察小屋がビチョビチョ状態だ。

さっそく、広皿に内容を出してみた。
とてもウェットで何となく臭いニオイもしていたが、10匹の子供ミミズ君は何とか元気だった

やはり、小瓶でのみみず君管理は夏の時期になるときわめて難しい。
下の方にドライなココ繊維。上方に餌(大梅)を入れてフォローとするが、やはり家の中での管理はニオイなどの問題もあり諦めた。
ということで、このガラス小瓶には部屋から出て行ってもらうことになった。
この観察小屋、部屋から出て行ってもらい金子ミミズ小屋の側に置いている。


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